このブログについて

ABOUT US

目黒天空庭園でワイン用ブドウの栽培をしています。
このブログでブドウ栽培のことや、スカッシュなど報告していきたいと思っています。

自己紹介

私はシステム関係の仕事をしているサラリーマンです。勝沼でワイナリーに訪問して、ワイナリーの方と話をしていくうちに、私もブドウの栽培をしてみたいと思い、探していたところ目黒天空庭園にてブドウを育ててワインを醸造する計画があることを知り、応募してみました。そこからスタートして、今はブドウの栽培のリーダをやっています。

ブログ

Latest News

目黒天空庭園でワイン用のぶどうを収穫して、ワインの仕込みをしてきました。

今年の天空庭園の収穫は9月12日(土)でした。 コロナ禍の影響で、人数を絞りつつ、ソーシャルディスタンスを意識しながらの収穫でした。 作業前には手指の消毒と、手袋をつけての作業でした。 天候は雨の予報でしたが、収穫している最中は雨に降られず、ぶどうの濡れずに収穫できました。 みんなしっかりマスクをしています。収穫量は39.4Kgでした。7月は雨が続き、8月は高音が続くという状況でしたが、メンバーの定期的な水やりや、袋掛け、施肥などが功を奏して良いブドウが収穫できました。 各自の車で、白百合醸造さんにぶどうを持ち込んで仕込み作業です。 白百合醸造で醸造するためのブドウの除梗破砕機です。凄いスピードで作業します。 天空庭園のぶどうはこちらの手動の除梗破砕機で作業します。 みんなで安全に注意ながら交代で作業しました。 これがワインの原料となるマストです。この後このジュースをみんなで飲みました。 ブドウの糖度は18度。あまり糖度は高くはないですが、ワインの仕込みには使えます。 仕込み作業の後は、白百合醸造の内田社長にブドウ畑を案内していただきました。 最後に、内田社長の息子さんから教えていただいたブドウの写真の撮り方を実践。

DELLアンバサダーでゲーム用PCを体験

https://dell-ambassador.com/ DELLアンバサダーで、ALIENWARE体験モニターに当選したのでレポートします。 開封からドキドキするような演出です。 MacBookProとのサイズ比較です。あと、WiFiの方も比較してみました。 横から見た比較です。 裏側の比較です。 背面もかっこいいです! ゲームを早速試してみました。大変スムーズで、ファンの音も静かで余裕のあるのがわかります。やっぱりゲーム専用機は凄いです。 重さは2.5kg、暑さ22mm以下のスリムなボディーです。 プレミアム素材のマグネシウム合金を使用し、ルナライトとダークサイド オブ ザ ムーンの2つのカラーオプションを用意。 指紋などの汚れが軽減するように設計、改良された表面コーティングにより、長時間経過しても変色を防止。 プロセッサーとヒート パイプの間にベイパー チャンパーを搭載。前世代と比べてCPUとGPUファンブレードの枚数が増加し、システムの最も重要なコア部分に冷気を直接送り込むことで、エアフローを改善しています。前世代より多くの銅を使用し、ヒート パイプのサイズを40%拡大。コア コンポーネントの熱放出量と全体的な表面積と放熱量が増加し、ヒート パイプを経由してスマートに排出。 プロセッサーに6フェーズ、グラフィックスに業界最高レベルの12フェーズ電圧レビュレータを搭載。 高速フレッシュレート:高性能の144HzフルHDディスプレイを標準装備し、ALIENWAR史上で最速の300Hz、100%sRGB色域と300nits照度のフルHDディスプレイのオプションも提供 ※私はこのオプションのディスプレイを体験しましたが、没入感が凄いです!!

XPS15(7950)の体験をしました。

デルアンバサダーに参加して、XPS15(7950)を体験させてもらいました。最近購入した16インチMacBookProとも比較をします。 デルアンバサダー(https://dell-ambassador.com/) 段ボールに入って送られてきます。お借りしたものですが、やっぱり開封するときは楽しいですね。 本体の箱は黒いケースです。きちんと緩衝材に守られて送っていただきます。 箱から出すとこういう感じです。高級感があります。 箱を開けた状態です。 開封して、電源を入れた状態です。すぐ使えるようにセットアップしていただいています。Officeソフトもインストール済ですので、仕事でも使えます。 OLED 4K UHDディスプレイ(3,840 x 2,160)ですごく発色が良いです。隣のMacBookと比較していただいても、色合いが違います。OLEDの特徴の黒い部分が鮮明です。 WiFiを単純に比較してみました。誤差の範囲でしょうか。 サイズの比較ですが、一回り大きさが違います。 側面の比較① MacBookProはUSB-Cのみとなっています。 いつも利用しているINCASEのバックに入れてみました。しっかりおさまります。重さもMacBookProと比較して、軽いので持ち運びには便利そうです。 Daznの試聴も体験させてもらえます。没入感があるディスプレイなので楽しめます。